■■■ 町政 ■■■
   
 
第四次板野町振興計画のページを新設しました。 こちらからどうぞ⇒
 
 平成17年度板野町の給与・定員管理等について
   
 平成18年度板野町の給与・定員管理等について
   
 平成19年度板野町の給与・定員管理等について
   
 平成20年度板野町の給与・定員管理等について
   

 平成21年度板野町の給与・定員管理等について

   
 板野町行財政改革推進集中改革プラン
   
 板野町行財政改革大綱
   
 板野町財政状況等一覧表(平成18年度)
   
 板野町財政状況等一覧表(平成19年度)
   
 板野町財政状況等一覧表(平成20年度)
   
 板野町財政比較分析表・歳出比較分析表(平成19年度)
   
 板野町財政比較分析表・歳出比較分析表(平成20年度) 
   
 板野町技能労務職員等の給与等の見直しに向けた取り組み方針
   
 頑張る地方応援プログラム
   
活力ある交流拠点の まちづくり
 
  昭和30年(1955)に板西町、松坂村、栄村の1町2村が合併し、古くからこの地の名称「板野」を町名として、板野町が誕生しました。

北に阿讃山脈、南に吉野川平野を配する36.18平方kmの町域では、米、蔬菜園芸・果樹など農業生産を産業基盤としながらも県北東部の文化教育の拠点として役割を果たしています。

人口は昭和40年代初めまで減少をその後増加に転じ毎年200人程度の増加の途にあります。平成15年3月25日で14,737人です。

また、基幹産業の農業は、肥沃な吉野川沖積層を土壌に洋人参や白瓜・ダイコン、それに転作作物のレンコンの安定供給基地となっており、県内農業の中核的位置を占めています。

更に、近年では、二次・三次産業用地の造成に伴い、そこへの企業や事業の立地により人・もの・情報が交流する地域として成長しつつあります。
   
 
町章
   
「板野」の図案化で、板野の「野」はひらがなの「の」を形どり、本町産業と 文化の飛躍的発展を意味し、太陽のごとく明るい板野町政と、町民の円 満、平和を象徴しています。
   
 
四国横断自動車道 高松自動車道 板野インターチェンジ
   
  四国横断自動車道と板野インターチェンジは21世紀の町の発展や人々の様々な活動を支えてくれる基幹道路となりました。

また、平成14年7月21日には、本州四国連絡道路(神戸・淡路・鳴門ルート)と連結され、板野ICから全国への往来がより早く、より便利になりました。

本町はこの道路を玄関として、太平洋国土軸(横軸)やT・TAT軸(縦軸)の接合点となり、新たな役割を果たす地域となりつつあります。
 
   
 
健康づくりの拠点 − 田園パーク
   
  田園パークは、町民の健康を育む運動公園です。

400mトラックのある「町民スポーツガーデン」や、バレーやバスケットが本格的に楽しめる「健康の館」 など施設も充実。

町民も思い思いのスポーツで汗を流し、コミ ュニケーションを楽しんでいます。

翌年2月11日の町の誕生日に開催します「義経まつりワクワクウォーキング」の起終点がこの田園パークです。
 
   
 

活力ある産業振興 − ソフトパーク・いたの

   
歴史文化公園に隣接する産業団地です。面積は15ha。

平成7年末に完成しました。立地対象事業はソフトウェア業など16業種。

産業と文化が連携した新しい地域づくりをめざし、企業・事業の誘致活動を展開してい ます。
   
 

思いやりの福祉行政 - デイサービスセンター『やすらぎ』

   
身体が弱かったり寝たきりのお年寄りを、専用車で送迎し、給食や入浴、日常訓練等の各種サービスを提供します。

隣接の在宅介護支援セン ターでは、介護相談など在宅介護の支援事業を行っています。